昼夜逆転の続くおばはん。日本株の前場がこっちの午前1時に開くから、さきちゃんに釣られて起きてる。朝から工事の異臭騒ぎで連泊予定だったホテルを出た。部屋まで押し寄せるシンナーのかほりにくらり、めんどくさかったけど、結局昨晩の分まで返金してもらえてラッキー。雰囲気がどんよりしてて、キッチンも汚かったの

とりあえず、来たかった公園で暫しゆっくり。冷蔵庫に入れていたものを回収せざるを得なかったので、やむを得ず。Vinho Verdeはいい具合に冷えていたけど、グラスがない。ストイックに歩く気もないし買おーかな

4人ギチギチで座って何か話してる、暑くないのかな

荒地の魔女みたいな鳩(砧図書館と利用者の皆さま資料をばちぼこ延滞していて本当にごめんなさい)

増えたけど、もう座れない

やる気がなく全然観光しないため、街のそれっぽい広場を見つけたら撮る

試してみたかったCongaのBifanaです。熱いうちに食べたくて焦ってる写真。ちょっと今胃が痛くて細かい事はかけないが、極薄切りの柔らかい豚しゃぶ肉のようなものに、結構スパイシーな生姜焼き系ソースがたっぷり絡んでる。全くこってりしてなくてパクパクいける。甘味はバンズ任せ。さきちゃんは今要らないから別の店へ行くと言ってたけど、食わしたら美味しくって目を丸くしていた。3€

いきなりFrancesinha(ポルト発祥のサンドウィッチ)です。ハム、生ソーセージ、ステーキ、ロースト肉等、あらゆる肉という肉をパンに挟み、メルトチーズをたっぷりのせ、さらにトマトとビールが原料の熱いスパイシーソースをかけたもの。多くはフライドポテトと共に供される。ソースが肝で店の色が出るところらしいけど、ビールの比率が大きいためかトマト感、粘度もなく、サラッとしていて印象は薄い

このアイス懐かしぃ。こっちに来てからというものの、砂糖小麦粉乳製品肉油加工食品酒生活を送ってる、そのためか、胃を経て遂に腸までが大規模なストライキへ。粗食ばあさん(平生納豆漬物)は好奇心にかまけ、身体へのいたわりを忘れ、暴虐の限りを尽くし、、自分にはこういう愚かなところが多分にある(全般における態度として)、もう25なのでやめよ、やめれるはず。。。

そういえば移動先の宿は、かなり古いけど清潔で明るくて立地もよい。エントランスでも嫌な感じしなかった。二晩で100€くらい

階段を上った先の天窓も綺麗