
最終日にがっつり寝坊。チェックアウト時間超過の料金はおどしで、掃除のおばさんにちょっとキッてされて済んだ

市街へ

にこやかな父子。手を合わせてごちそうさましてた

目についた店へさっと入って腹ごしらえする。ぬるい麦茶みたいなビール

焼き加減かんぺき涙

ナイスな店員さんだった。2匹の写真を撮ってくれたが、たぶんくそまぬけすぎて笑っちゃうだろう

忘れてたこういう建物があること

アラスカのいぬとちょっと一緒に歩いた。触らしてもらってふわふわだった

内なる静けさは無論、表面上の冷静さとはことなる

啓示のように突然胸に思い浮かべられる言葉は、いつも陳腐な意味を持っている。普段当然のように操っている言葉が急にひらめきのように感覚されること、自分の中でなにかあらたなものを受け取ったと感じていること、そのことがただただ啓示なんだとも思う。世界というもの自体が元来そうではあるけど、その最たる例として啓示というのはどこまでもごく個人的なものだ

ただ信じ受け入れることができれば人の生はもっと易しい。頭でわかっているだけのことがらに特段の豊かさはない

帰ろおー

バスまちがえた!

ぼったくりタクシーで間に合った

空港へ。きんに君のテーマ流れてて緊張する、、

あまじょっぱいの比喩はとてもいい

寂しさひかえめ帰国うれしー!

去りますぅ